英語は突然うまくなる2 《動詞編》 早口言葉でトレーニング講座名(スマホ・タブレット表示)
ビデオ講義
テキスト付
質問
  • 講師:立命館アジア太平洋大学 教授 横山 研治
  • 受講料:総額2,500円(税抜)
  • 受講期間:3ヶ月

Nアカでの販売数第1位講座「英語は突然うまくなる」の実践トレーニング編が開講
「早口言葉」でマスターする「9つの動詞・180フレーズ」

すでに持っている英語力を「呼び覚ます」勉強法『リハビリテーションメソッド』を紹介した『英語は突然うまくなる』はN-Academyの2013年販売ランキング1位の大人気講座となりました。
「具体的なレッスンフレーズをもっと紹介して欲しい!」という声に応え、待望のレッスン講座がスタートしました。
1日10分、フレーズを早口言葉で唱えるだけで、あなたの話す力がみるみる開花します!


英語がまったく話せない状態から、留学生を相手に教鞭をとるまでになった!
「横山研治流・魔法のメソッド」4つの特長

1.脳が活性化する「早口言葉」で口に出すだけ

横山流リハビリメソッドの特長は早口言葉のように口に出すこと。1フレーズをひと息で5~8回繰り返して口に出していきます。 ネイティブスピーカーによるサンプル動画を見ながら、大きな声で発声。これを3セット繰り返してください。18レッスンを終える頃には「ペラペラ感」が身についています。
*横山流リハビリメソッドの理論は、既出講座「英語は突然うまくなる」で詳しく紹介しています。
特徴1

2.「9つの動詞」を“感覚”でマスターすれば90以上の表現に対応

この講座では、中学で習うレベルの9つの動詞にフォーカスしています。9つの動詞とは、come/get/give/go/have/keep/make/put/take。 わずか9つの動詞ですが、表現できる意味合いはそれぞれ10以上。 例えば、「come」であれば、日本語にすると「来る」以外に、「達する」「手に入る」「現れる」「出身である」「作られる」「到来する」「起こる」「心に浮かぶ」という意味でも使われます。
9つの動詞を、感覚でマスターしていくことで、なんと90以上の表現を操ることができるのです。
特徴2

3.1日約10分(*1)。最短18日間の短期集中トレーニング

1日10分の動画なら出勤前の身支度の合間などでも視聴できます。(*2)また、フレーズ集をプリントしたり、スマホ・タブレットで閲覧して、 例えば通勤電車の中などの空き時間に「つぶやき復習」も。これなら無理なく習慣化できます。

(*1)動画はレッスンにより10分~15分前後と異なります
(*2)通信環境があることが前提です。
特徴2

4.わからないことは質問!

講義内容でわからないことがあれば、講師に直接質問ができます。

対象者

英語を使う必要・機会がある方。英語を学んでいるものの、なかなか英会話力、ヒアリング力が高まらない方。

習得目標

眠っている英語力を呼び覚ます「リハビリテーションメソッド」の有効性を学び、実践することにより、英会話能力とヒアリング能力を飛躍的に高めます。
既出講座「英語は突然うまくなる」の併用受講をおススメします

特徴2 なぜ、早口言葉が英会話のトレーニングにつながるのでしょう?これは留学生数日本一の大学である立命館アジア太平洋大学で教鞭をとる横山研治氏が、 自らの苦悩の中で実践し体得した考え方に基づいています。
口の筋肉を動かすと、それが刺激となり脳が活性化するのです。唇を滑らかに動かす練習であると同時に、唇を動かすことで、脳を活性化することでヒアリングもできるようになるのです。
まだこの理論に納得ができない方、レッスンによる効果をより高めたい方は、ぜひとも既出講座を受講してください。
「英語は突然うまくなる」はこちら

受講の流れ


1.ログイン~学習サイト

特徴2
N-Academyトップページ、右上の「ログイン」にID・パスワードを入れて学習サイトに入ります。 マイページでお知らせやレッスン内容を確認、資料をダウンロードして、学習をスタートしましょう。
スマートフォンやタブレットでも学習できます。
*スマートフォンやタブレットの推奨環境はこちら

2.ネイティブトレーナーが
指導する動画レッスン

特徴2
横山講師の他に、ネイティブトレーナー「JP」があなたの先生です。 ネイティブスピーカーの正しい発音をしっかり聞いて、講師のカウントにあわせて、さぁ、ひと息で、大きな声で実際に口に出してみましょう!

3.毎日1レッスン。
9動詞が18日で完結します

特徴2
「Day1 comeの1日目」「Day2 comeの2日目」と、1日に5フレーズが紹介されます。各動詞の2日目にはその他にも10フレーズを紹介します。
*詳細はカリキュラムをご覧ください。

新たに単語やフレーズを暗記する必要は一切なし!とにかく毎日、早口言葉の要領で口に出すだけ。
眠っている英語力を目覚めさせる魔法のメソッドがここにあります。


【スキマ時間の“スナックラーニング”にも最適】

特徴2 ◎スマートフォンやタブレットでも学べる
1日約10分の動画レッスンなら、出勤前の身支度の合間などでも視聴できます。これなら無理なく習慣化できます。

*通信環境があることが前提です。
○「スナックラーニング」の説明はQ&Aをご覧ください。

1日約10分間・毎日5つのフレーズを実際に早口言葉で声に出してみましょう

第1章 はじめに

リハビリテーションメソッドについて/学習方法

第2章 Day1

come (1日目)

comeを使った5フレーズの紹介(1)

[1] I would like you to come to my house next time.

[2] My son comes my shoulder.

[3] That company finally came to me.

[4] The moon came and went.

[5] Where do you come from?

第3章Day2

come (2日目)

comeを使った5フレーズの紹介(2)

[6] Good wine comes from good grapes.

[7] He comes from a very rich family.

[8] The time may come when we will use all of the oil.

[9] An accident like this comes when we are careless.

[10] Suddenly, a strange idea came to me.

comeを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第4章 Day3

get (1日目)

getを使った5フレーズの紹介(1)

第5章 Day4

get (2日目)

getを使った5フレーズの紹介(2)

getを使ったドリル用10フレーズの紹介

第6章 Day5

give (1日目)

giveを使った5フレーズの紹介(1)

第7章 Day6

give (2日目)

giveを使った5フレーズの紹介(2)

giveを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第8章 Day7

go (1日目)

goを使った5フレーズの紹介(1)

第9章 Day8

go (2日目)

goを使った5フレーズの紹介(2)

goを使ったドリル用10フレーズの紹介

第10章 Day9

have (1日目)

haveを使った5フレーズの紹介(1)

第11章 Day10

have (2日目)

haveを使った5フレーズの紹介(2)

haveを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第12章 Day11

keep (1日目)

keepを使った5フレーズの紹介(1)

第13章 Day12

keep (2日目)

keepを使った5フレーズの紹介(2)

keepを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第14章 Day13

make (1日目)

makeを使った5フレーズの紹介(1)

第15章 Day14

make (2日目)

makeを使った5フレーズの紹介(2)

makeを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第16章 Day16

put (1日目)

putを使った5フレーズの紹介(1)

第17章 Day16

put (2日目)

putを使った5フレーズの紹介(2)

putを使ったドリル用10フレーズの紹介

第18章 Day17

take (1日目)

takeを使った5フレーズの紹介(1)

第19章 Day18

take (2日目)

takeを使った5フレーズの紹介(2)

takeを使ったドリル用10フレーズの
紹介

第20章 おわりに

講座のまとめ

横山研治氏が自身の英語上達の経験を踏まえ開発した「リハビリーテーションメソッド」。今回のパート2「レッスン編」では、横山氏が教鞭を執る立命館アジア太平洋大学の実際の教え子である留学生と楽しい掛け合いでレッスンを行います!
<講師プロフィール>
講師プロフィール 横山 研治/博士(経営学)
1955年生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業。雑誌編集記者、専門学校講師などを経て、2000年に立命館アジア太平洋大学教授に就任。 日英2カ国語で行うダイナミックでインタラクティブな授業は、大学でも随一の人気を誇る。 専門は貿易論、貿易制度論。著書に『航空運送における定型取引条件の実証的研究』(比較文化研究所刊、1997年、貿易奨励会賞)、『航空運送と貿易システム』(同文舘、2000年、日本貿易学会奨励賞)などがある。

JP(J.P. Bustamante)
アメリカ合衆国テキサス州サンアントニオ出身。立命館アジア太平洋大学に留学中。

こちらでは「英語は突然うまくなる2 《動詞編》 早口言葉でトレーニング」に関するご質問と回答をまとめています。
N-Academy全体に関するQ&Aはこちらをご参照ください。
また、この講座の前提メソッドについては、「英語は突然うまくなる」の紹介ページもご参照いただければと思います。

Q1:講座ではどんなことが学べるのですか?

シリーズ第1弾講座「英語は突然うまくなる」 で英語の「リハビリテーションメソッド」をご紹介していますが、本講座では実際に多数のフレーズをご紹介し、トレーニングを行っていただく講座となっています。
早口言葉のアウトプットを繰り返すことで、自然と英語が出てくる状態を目指すものです。
また、今回は、《動詞編》として、come,get,give など基本となる9つの動詞にフォーカスし、多くの単語・熟語を習いなおすことなく、様々なシチュエーションで実際に使える表現を身に付けることを主眼としていることも大きな特長です。

Q2:早口言葉をするとなぜ英語が上達するといえるのでしょうか?

横山研治氏の自身の経験から導き出されたリハビリテーションメソッドの大きな特徴の1つが早口言葉による練習です。私たちにとって、英語は、中学・高校、人によっては大学等でも学習し蓄積されてきたものがあります。
しかしながら、実際に口に出す「アウトプット」の練習がされてこなかったために、英語が口から出てこなかったと考えられます。そこで、早口言葉で、実際に口に出すことで、自然に英語が口から出てくる練習をするというものです。すでに頭に入っている英語を、きちんと唇を動かして声に出して話す練習を何回も繰り返して、唇に、体に覚えさせようというものです。
また、口の筋肉を動かすことで、それが刺激となって脳が活性化することが科学的にも証明されています。
詳しくは、シリーズ第1弾講座「英語は突然うまくなる」の本編で紹介していますので、あわせてご受講をおすすめします。

Q3:どんな方が受講されているのでしょうか?

ビジネスシーンはもちろん、プライベートも含め様々なシーンで英語を活用されたい方が受講されています。
シリーズ第1弾講座「英語は突然うまくなる」で早口言葉を利用した学習方法を紹介し、多数のご受講をいただき、ご評価をいただきました。 受講された方の中から、「より具体的なトレーニング方法を知りたい」「練習用のフレーズを多数紹介して欲しい」という声をいただいたため、続編としてトレーニング版を開講しました。

Q4:「スナックラーニング」「スナックサイズラーニング」とはどのようなものでしょうか。

通勤途中や家事の合間といった、手の空いた短い時間(スキマ時間)を使って、スマートフォンやタブレット端末などを使って学習することを意味する言葉です。 空いた時間にスナック菓子を食べるような短い時間、手軽さで資格取得や語学の勉強ができるという意味から欧米で生まれた言葉ですが、最近は日本でもビジネスパーソンを中心に普及・定着しつつあります。 この講座は、1日約10分~15分の動画で学べますので、まさにスナックラーニングが可能になります。

Q5:受講にあたって、必要なものは何ですか?

動画をご覧いただくには、インターネットに接続されたパソコンが必要となります。
下記リンク「推奨環境について」をご覧いただき、ご自身のパソコンの動作環境を必ずご確認ください。

推奨環境についてはこちら

英語は突然うまくなる2 《動詞編》
早口言葉でトレーニング

受講料:総額 2,500円(税抜) 受講期間:3ヶ月

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